今年1月のセンター試験でした。
「僕は、A判定をもらったことで気が緩んでいたのかもしれません。
本番はこれからなのに、すでに合格できると思い込んでいました。
でも、試験当日、一番自信のあった英語が聞き取れなっかたんです・・・。」
今後の人生において、重要な大学受験で失敗をしてしまった彼は、
来年また受験をするそうです。
合格出来るはずの実力がありながら、合格できなかった・・・。
こんなに悲惨なことはありません。
自分だけではなく、周りの人もみんな、
「あいつは合格だな!」
そんなことを思っていたはずです。
ですが、現実は・・・。
この現在浪人生の彼は、今年から導入された、
センター試験英語のリスニングが、うまく行かなかったようです。
「聞き取れなかった・・・。」
これが一番の原因だと、彼は言っていました。
どんな試験なのか?実施されてもしなかったので、
どの学校も、対策が甘かったのかもしれません。
ですが、根本的な問題は、
このリスニングが、既存の大学受験の勉強法ではうまく行かないことにあるのです。
なぜなら、大学の受験英語では、書いて覚えるを繰り返すだけで、
文章の読解力や、聞き取る能力の伸ばすことが出来ないからです。
あなたも、単語はわかるけど、
「この文章を日本語に訳せ」や、「この日本語を英語答えよ」となるとうまく出来ない。
「先生の英語は聞き取れるけど、アメリカ人の英語はわからない」
もしかしたら「そもそも単語が覚えられない・・・。」
という方も、いるかもしれません。
ですが、ご安心ください。
もし、上に書いた、例の内、1つでも、あなたが当てはまるのなら、
これから書いてあることをじっくりと読んでください。
少々文章が長くなっていますが、読めばきっと、あなたのお役に立てるはずです。
志望校の合格を目指す受験生にとっては、常識かもしれませんが、
現在、大学受験においては、センター試験の点数さえ取れば、ほとんどの学校で合格出来るようになっています。
そして、この一番の難関であるセンター試験では、大きく分けて理系、文系の2つに分かれ受験しますが、
この理系文系の両方で必要とされているのが、「英語」になります。
つまり、「英語で良い点を取れなければ、どこの学部にも入れない。」という事です。
ただ、裏を返せば、英語さえ克服すれば、あなたの選択肢は格段に増えるということでもあります。
更に、今年から導入された「リスニング」
これは、英語に慣れている人にとっては、点数を稼ぐ絶好のポイントとなります。
ですが、現実的に、リスニングでは、それほど点数が取れていません。
250点中50点がリスニング問題にもかかわらず。
リスニングが不得意という受験生が多数存在するのです。
これでは、せっかく合格出来る力がついているのに、不合格・・・。
こんな結果になってしまう可能性が高くなります。
リスニングは、何も難しいものではないのです。
本来なら少しの勉強をすれば、誰でも簡単に点数が取れるようになるのです。
ただ、今までの学校教育の中では、聞き取る能力を磨く機会がなかったので、
大学受験の年齢になった今でも、日本人はリスニングが不得意なのです。
さらに、日本の英語に関する試験では、
今まで、筆記が出来れば合格が出来たのです。
それが、TOEICテストの普及と共に変わり始め、今年から、センター試験でも、
聞く能力を判断しようという事になったわけです。
そして、あなたは運良く聞く能力が試される「導入期」に大学を受験することになっています。
「何で運が良いんだ?運が悪いの間違いだろ。」
こんな風に思う方もいるかもしれませんが、導入期というのは、問題を作るほうも手探りな状態なので、
比較的簡単な問題が多くなる傾向があります、
そして、簡単な問題が多いということは、少しの勉強で高得点を狙えるというメリットが生まれるのです。
ただし、聞く能力を磨くといっても、英会話学校に行っているお金も、時間も無いはずです。
なぜなら、あなたはこれから英語以外の勉強もする必要があるのですから・・・。
ですが、市販の勉強をしているだけで、全く実力がつかないのは、
周りの大人たちを見ていれば明らかですよね。
ですから、今回私は、あなたに自宅で手軽に出来て、気付いたら聞く能力はもちろん、
英語に関する能力が飛躍的に上がってしまう方法をご紹介いたします。
大学受験の英語を成功させるにはどうするれば良い?
では、大学の受験英語を成功させるために必要なことはいったいなんなのか?
それは時間をかけずに能力を上げる事です。
「そんなの当たり前だ!わかりきってる!」
このようなことを思った方が多数いるとは思いますが、
では、なぜ、あなたは今も、
参考書を開いて問題を解くだけの、効率の悪い勉強法をしているのですか?
確かに、出版社が威信をかけた参考書や、予想問題は、精度も高く、
中には解いた問題がそのままセンター試験時にも出題されると思います。
ですが、間違いなくそれだけで合格できるわけではありません。
この予想問題を解くというのは、効率だけを追い求めて、
能力を上げるということにはあまり意味をなさない勉強法なのです。
しかも、この勉強法の恐ろしいところは、問題集をやり終えてしまうと、
「俺はすべての範囲をきちんと勉強した!」という錯覚が生まれてしまう事です。
これは、実力がついていないのにもかかわらず、
これで大丈夫だという安心感が出てしまうために、
センター試験では、うまく答えられないという悲劇を招くことになります。
この先の人生を左右する大学受験において、
こんなにも不確定要素の高い勉強法では、合格できなくても文句は言えません。
それなら、いったいどんな勉強法で、大学受験をすれば、
効率良く、実力を伸ばすことが出来るのでしょうか?
「効率よく、実力を伸ばす」と考えると、少々難しくなってしまいますので、
まずは、実力を伸ばすために最良の方法を考えてください。
これなら簡単に答えは出ると思います。
実力を伸ばすための最良の方法は、復習を繰り返す事です。
この方法なら、例え、もって生まれた能力が低くても、
誰でも記憶することが出来るので、確実に実力がつきます。
ある科学者が解明した人間の記憶の仕組みを表した
「忘却曲線」というものがあるのですが、
これによると、人は、20個のことを覚えたと思っても、1時間後には13個のことを忘れてしまうそうです。
さらに、もう一度覚えなおし、今度は、2時間後に同じテストをしても、10個のことは忘れているそうです。
つまり、この忘却曲線は、
人がたくさんのことをおぼえようと思うなら、何度も繰り返し勉強するしか方法は無い!と断言をしていることになります。
ですが、復習を繰り返し行う勉強ほど、効率の悪い勉強法はありません。
同じところばかり繰り返し勉強をしていたら、
センター試験までに、試験範囲すべてを勉強することは不可能です。
ですから、今までは、予想問題集や参考書を使っての勉強が一番良い。とされてきたのです。
それが今は時代が変わりました。
予想問題集などで、勉強するような「賭け」ではなく、
シッカリとわからない部分を繰り返し勉強して、更に効率よく勉強が出来るようになったのです。
なぜ今ではできるようになったのか?
それは、パソコンという機会が普及したからに他ありません。
パソコンを使うと効率が良いのは、
パソコン自体が、仕事を円滑に進めるために存在することからも理解していただけると思います。
ただ、あまりにも、効率が良すぎてきちんと勉強が出来ないというのが、今までのパソコン学習の常識でした。
それを覆したのが、今回ご紹介する、「e-learningセンター英語」です。
このe-learningセンター英語では、パソコンでの学習をより効率的にするために、
「ワンタッチ入力」(アメリカ、日本で特許取得)という、
最初の文字を入力するだけで、答えを認識するシステムを使っています。
これにより、勉強をする上での無駄な時間といえる書く時間を最小に抑えることが出来るようになったのです。
ただし、書く時間を最小にしたからといって、実力がつかないということはありません。
きちんと問題にも工夫がされているので、直接書いていないのに、スペルもきちんと覚えられます。
これは、書く時間を短縮することで出来た時間で、更に多くの問題を消化することが出来るからなのです。
この無駄を省いて、多くの問題に取り組む事だけでも、参考書や予想問題を解くより合格率は高くなるのですが、
今回このe-leraningセンター英語をお勧めするのは、まだまだ、お得なシステムを採用しているからなのです。
それは、「習熟システム」というもので、
わからない部分だけを、再度出題するというものです。
(アメリカ、日本で特許取得)
これにより、先ほど少しご説明した、たくさんのことを覚えるなら、何度も繰り返し勉強するしかない!
ということを、自動的に行うことが出来るのです。
つまり、この「e-learningセンター英語」では、
パソコンを使用することによって、大量の問題を消化すること可能にして、合格する確率を高くするだけではなく、
わからない部分を徹底的に勉強することが出来る、習熟システムを使い、
人間の脳の仕組みに適した勉強法を実践することが出来るのです。
つまり、このe-learningセンター英語は、
センター試験を受験するあなたにって、最も適した勉強法だという事です!
ですが、これだけではありません。
この大学受験に最適な勉強法では、
点数保証制度を実施(CD-ROM版のみ)しています。
センター試験の英語は、全問正解で250点です。
そのうち210点を取れない場合は、代金をすべて返金するという保証制度があるのです。
ただ、確かに、若干の条件はありますが、簡単な事です。
プログラムを最後まで行い、
実際に受験をして、点数に届かなかったという証拠があれば、返金されます。
具体的には、
①合格番号記載用紙1枚(本試験前日必着)
②本試験の受験票コピー(本試験前日必着)
③成績開示申請し、送られてきた成績表コピー
合格番号というのは、プログラム内で発行される、この単元の合格を保証しますよという印になるものです。
これをすべて取得することで、最後までプログラムを終えたのだと認識しています。
それと、受験票のコピーだけです。
本当に簡単な事です。
ただ、あなたに代金を返金することはまずありません。
それは、プログラムの制度に自信を持っているからです。
ただ、その自信の表れとして、点数保証制度を実施しているだけです。
長くなってしまったので、まとめますが、
このe-learningセンター英語(CD-ROM版)では、
効率よく実力がつくシステムを使い、このプログラムを最後まで勉強をしていただければ、センター試験の英語で、210点は確実に取れる!という自信があるので、実際に受験をして、210点を下回ってしまった場合は、代金をすべてお返しするという制度を実施しているのです。
ちなみに、e-learning版とCD-ROM版の中身はほぼ同じです。
違うのは、システムだけで、CD-ROM版は自宅に届くCD-ROMをインストール。
e-learningはインターネット上からプログラムをダウンロードしてインストール。
この違いが、管理の違いも生むために、点数保証は現在、CD-ROM版のみとなっています。
点数保証をつけるほどの絶大な自身を誇る、このe-learningセンター英語、
一体いくらだと思いますか?
もし、予備校に通えば、10万以上は掛かるのにもかかわらず、
点数保証などは絶対にしてくれません。
しかも、予備校等に通いつつ、自宅での勉強もするわけです。
その勉強法は、参考書や、予想問題集に頼った、不確定な勉強法です。
それなら、点数の保証までする、今回のe-learningセンター英語は、
10万円以上の価値があると考えられます。
ですが、10万円も払う必要はありません。
この点数保証つきのCD-ROM版を使用するのに必要な金額は、66,000円だけです。
66,000円で、センター英語が210点を超えると思えば、安い買い物ではないでしょうか?
| 点数保証付センター英語CD-ROM版 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| ◆価格 CD-ROM版:66,000円/税込(本講座版/4枚のご提供) e-learning版:48000円/税込み(点数保証なし、来年の1月まで有効) |
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| ◆クーリングオフ CD-ROM版:本ソフトをお受取り後10日以内であれば、 第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。 お支払いになった代金の返金は、お申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。 その場合、ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので、 予めご了承ください。 e-learning版:ID・パスワードをお届けした日から10日以内であれば解約ができます。 お支払いになった代金の返金は、お申し出後3週間程度です。 なお、弊社の拠点サーバー担当者より 「ご連絡、ご案内」等、メールでのご送信を予めご了解ください。 ■動作環境 CD-ROM版
e-learning版
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 |
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| 特定商取引に関する記述 |
※以下のオプション科目は、センター英語を購入された会員様には、特別価格でのご提供となります。
センター英語を購入されない場合(非会員)は、通常価格となります。
| CD-ROM版 | 通常価格 | 特別価格 |
| 日本史・世界史・政治経済 (各80点保証) |
各29,400円 | 各17,000円 |
| 生物Ⅰ・化学Ⅰ (各80点保証) |
各39,900円 | 各23,000円 |
| 数学ⅠA・数学ⅡB (各80点保証) |
各39,900円 | 各23,000円 |
| 国語 | 29,400円 | 17,000円 |
| 難関英語私立・難関英語国立 | 各33,600円 | 各21,000円 |
| 難関日本史・難関世界史 | 各29,400円 | 各17,000円 |
| 教材名 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 1年 |
| 大学受験 英語パック | 27,000円 | 48,000円 | 84,000円 |
| 大学受験 センター英語(英単熟語・例文演習) | 8,100円 | 14,400円 | 25,200円 |
| 大学受験 センター英語(文法・語法) | 8,100円 | 14,400円 | 25,200円 |
| 大学受験 センター英語(英文解釈) | 13,500円 | 24,000円 | 42,000円 |
| 大学受験 センター英語(リスニング) | 13,500円 | 24,000円 | 42,000円 |
| 大学受験 数学パック | 20,250円 | 36,000円 | 63,000円 |
| 大学受験 センター数学ⅠA | 13,500円 | 24,000円 | 42,000円 |
| 大学受験 センター数学ⅡB | 13,500円 | 24,000円 | 42,000円 |
| 大学受験 センター日本史 | 13,500円 | 24,000円 | 42,000円 |
| 大学受験 センター世界史 | 13,500円 | 24,000円 | 42,000円 |
| 大学受験 センター政治経済 | 13,500円 | 24,000円 | 42,000円 |
66000円はちょっと高い・・・そう思ったあなた。
良く考えて見てください。
あなたは来年のセンター試験で、一番優先すべき事は、センター試験でいい点数を取る事ですよね。
なぜなら、いい点数を取れずに、浪人をしてしまえば、
次は30万円以上をかけて、予備校に通う必要が出てくるからです。
この30万というお金は、センター試験でいい点数を取れば、必要の無いお金です。
つまり、合格できない場合に掛かる30万と、
合格するために掛ける66000円は、あなたにとってどちらがお得なのか?ということをお聞きしたいのです。
しかも、もし、センター英語で210点すら取れないのであれば、
代金はすべてお返しするというお約束までしています。
購入した場合のリスクが極めて低いのです。
結果が出なければ、お金が掛からないのです。
こんなに、自信を持っているプログラムなど、ほかには存在しません。
では、もう一度聞きます。
あなたは、合格できなくて、来年の予備校に30万を掛けるのと、
合格するために今66000円を掛けるのと、どちらを選択しますか?
合格するために66000円を掛けるという方は、
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ただし、中身も見えないものですので、不安もたくさんあると思います。
そこで今回は、1ヶ月限定の無料体験版(e-learning版)をご用意いたしました。
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それでは、長い文章に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
ここまで読んでいただけたことに感謝をしながら、本文を終わりたいと思います。
e-learningショップ 代表 斎藤一哉
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最後までお付き合いいただいたへの方にお礼として、
インターネット上でセンター試験に役立つ情報を提供いたします。
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これらのサイトは、無料で使えるので、是非活用してください。
それでは、最後までありがとうございました。
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